デイサービス カジノ 通貨

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街の各所に散っていた白き一団の仲間たちや、顔見知りの冒険者たちが集まってきているのも見え、風音はひとまずは戦いが終わったことへの安堵の息をついた

 ともあれ、今回は被害を出さぬように気を使って動いたが、結果としては完勝だった

だが普段とは違い、その結果は分かりやすく表に出ていた

 そして接点の少ない街の人々にとって一部の人物を除き、問題ごとを多く起こす悪名高い冒険者パーティとして知られていた白き一団は、この日より街を救った英雄としても認知されることとなったのである

名前:由比浜 風音職業:竜と獣統べる天魔之王(見習い)称号:オーガキラー・ドラゴンスレイヤー・ハイビーストサモナー・リア王・解放者(リベレイター)・守護者装備風音の虹杖・ドラグホーントンファー×2・鬼皇の竜鎧・不滅のマント・不思議なポーチ・紅の聖柩(柩に飾るローゼ)・英霊召喚の指輪・叡智のサークレット・アイムの腕輪・白蓄魔器(改)×2・虹のネックレス・虹竜の指輪・金翅鳥の腕輪・プラチナケープ・守護天使の聖金貨レベル:52体力:177+35魔力:501+750筋力:108+70俊敏力:138+80持久力:69+40知力:114+10器用さ:97+10スペル:『フライ』『トーチ』『ファイア』『ヒール』『ファイアストーム』『ヒーラーレイ』『ハイヒール』『黄金の黄昏[竜専用]』『ミラーシールド』『ラビットスピード』『フレアミラージュ』『テレポート』『カイザーサンダーバード』スキル:『見習い解除』『無の理』『技の手[0]』『光輪:Lv2』『進化の手[8]』『キックの悪魔:Lv2』『怒りの波動』『蹴斬波』『爆神掌』『コンセントレーション:Lv2』『ゾーン』『戦士の記憶:Lv2』『夜目』『噛み殺す一撃』『犬の嗅覚:Lv2』『ゴーレムメーカー:Lv6』『イージスシールド:Lv2』『炎の理:三章』『癒しの理:四章』『空中跳び:Lv2』『キリングレッグ:Lv3』『フィアボイス:Lv2』『インビジブルナイツ』『タイガーアイ』『Wall Run』『直感:Lv3』『致命の救済』『身軽』『チャージ』『マテリアルシールド:Lv3』『情報連携:Lv4』『光学迷彩』『吸血剣』『ハイ・ダッシュ』『竜体化:Lv5[竜系統][飛属]』『リジェネレイト』『魂を砕く刃』『そっと乗せる手』『サンダーチャリオット:Lv4』『より頑丈な歯:Lv2[竜系統]』『水晶化:Lv3[竜系統]』『魔王の威圧:Lv3』『ストーンミノタウロス:Lv2』『メガビーム:Lv3』『真・空間拡張』『偽銀生成』『毒爪』『炎球[竜系統]』『キューティクル[竜系統]』『武具創造:黒炎』『食材の目利き:Lv4』『ドラゴンフェロモン[竜系統]』『ブースト』『猿の剛腕』『二刀流』『オッパイプラス:Lv2』『リビングアーマー』『アラーム』『六刀流』『精神攻撃完全防御』『スパイダーウェブ』『ワイヤーカッター』『柔軟』『魔力吸収』『白金体化』『友情タッグ』『戦艦トンファー召喚:Lv2』『カルラ炎』『魔物創造』『ウィングスライサー』『フェザーアタック』『ビースティング』『弾力』『イーグルアイ:Lv2』『ソードレイン:Lv4』『空中跳び[竜系統]』『暴風の加護:Lv2』『最速ゼンラー』『ソルダード流王剣術』『タイタンウェーブ:Lv2』『宝石化』『ハウリングボイス:Lv2』『影世界の住人』『知恵の実』『死体ごっこ』『ハイパーバックダッシュ』『ドリル化:Lv2』『毛根殺し』『ハイパータートルネック』『爆裂鉄鋼弾』『ウィングアーム』『Roach Vitality』『黒曜角[竜系統]』『空身[竜系統]』『神の雷』『雷神の盾:Lv3』『Inflammable Gas』『神速の着脱』『触手パラダイス』『ハイライダー』『リーヴレント化』『DXひよこライダー召喚』弓花「なんか、みんな好意的な目で見てくれてる

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私、すごく嬉しい」風音「マッチポン……うぐぐ、胃が痛い」

◎白の館 ユッコネエグレートキャットカテドラル 倉庫「うーん

参った」 風音がカンカンと階段を下りてきて、その部屋に入っていく

 そして中にいたのは親方とモンドリー、それに家主であるユッコネエとクロフェにソル

さらに部屋の中央にはロクテンくんが横に寝かされていた

 ソルダード王国軍の騒動も片付き、無事パーティ・ライトニングの癒術院への搬送も済んだ風音は、ようやく白の館へと戻ってきたのである

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 またロクテンくんはそのまま放置できぬと、早急にこのユッコネエグレートキャットカテドラルに運ばれていた

 先ほどの戦いを目撃して、武具としてロクテンくんの価値を見いだしている者がいれば、下手をすればまた奪われかねない

それに対する護りがバトロイ工房では不十分ということで、ロクテンくんは最強の自宅警備員であるクロフェがいるユッコネエグレートキャットカテドラルに置かれることとなったのである

 なおロクテンくんは今も変化した状態のままであり、すでに固定されているため元の姿に戻ることはないようだった

 その姿は、背についていた腕の部分から六つの触手が生えていて、頭部は竜頭となり、全身が一回り大きくなっていた

 また胸より若干下の部分には、今も脈打つ光が漏れているコアがある

現在も稼働中で魔力供給が行われているので甲殻部分は黒くならずに黄金のままで、白い神気が全身を淡く輝かせていた